ジャズCD 新譜アルバム情報 - @jazz リー・モーガン - リー・モーガン Vol.3

@ジャズ TOP
@ジャズをお気に入りに登録 @ジャズ新規メンバー登録
@ジャズをホームページに登録 @ジャズメンバ ログイン
@ジャズトップジャズライブハウスジャズミュージシャン音楽スタジオジャズレッスン・音楽学校関連ショップジャズコミュニティジャズサイトリンク集@ジャズメンバーメニュー

CDのレビューを書いて投票しよう!

@ジャズユーザーによる@ジャズユーザーの為のCDレビューのコーナーです!
レビューを投稿してランキングに投票してください!

Blue Note Records


リー・モーガン Vol.3 ジャケット写真 リー・モーガン Vol.3

名メロディ・メイカーであるベニー・ゴルソンとジジ・グライスがバックアップした天才モーガンの第3作目。

アーティスト: リー・モーガン
収録曲: 収録曲一覧
発 売 日: 2009/06/10

Amazon.co.jpで買う

口コミ情報 / カスタマー・レビュー

  1件のレビュー   投票してください   あなたの感想を教えてください
星5つ   (6) ★★★★★ 投票する

※レビューを投稿するには
メンバー登録が必要です
@jazz メンバーに登録
※登録は一切無料です。
星4つ   (5) ★★★★☆ 投票する
星3つ   (14) ★★★☆☆ 投票する
星2つ   (7) ★★☆☆☆ 投票する
星1つ   (10) ★☆☆☆☆ 投票する

油の乗った時期

★★★☆☆ 2013/1/11
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By にこ - レビューをすべて見る

モーガンの代表作としてあまりに有名なVOL.3は「クリフォードの思い出」だけでその価値を決定付けた名盤である。数ある演奏の中でも出色の名演であることに間違いない。丹精に誠実にクリフォードに対するリスペクトが感じられるモーガンのソロに好感が持てる。かつての同僚ベニー・ゴルソン、ジジ・グライスの参加も精神的バックボーンとなっているのかもしれない。アルバム全体はゴルソンのオリジナルと編曲で埋められ、ゴルソン・ミュージックによる3管編成のバランスの取れた演奏である。ジジ・グライスも健闘しており、派手目のモーガンに対して渋く決めている。50年代後半から60年初頭のモーガンは本当にすごい。



ジャズジャーナリスト募集

@ジャズ広告掲載

ジャズ管楽器 ヤマハ Zxpress








・会社概要 ・サイトについて ・プライバシーポリシー ・ご利用規約 ・投稿規約 ・免責事項
Copyright Reserved By E-Jazz,Ltd